【できれば見たくない】臨床心理士試験に不合格の場合、封筒を見ただけで一瞬でわかるらしい

臨床心理士試験
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どうも元SE心理士のモトセです。

今日はタイトルのとおり、試験に不合格だった場合に封筒を見ただけで結果がわかってしまう裏技?を紹介しようと思います。

臨床心理試験対策の記事を時々書いているのにこんな記事書くなんて不謹慎だ!と思わせてしまったらすいません。

でも知っていると話したくなってしまうんです。。。

うんちく程度に読んでください。

ちなみに私はこれを知っていたがゆえに、結果発送の時期は毎日毎日ポストをあける時に緊張で心臓がバクバクでした。

試験結果が不合格の場合一発でわかる方法

これは不合格になったことがある先輩から聞いた話ですが、

不合格の場合、試験結果が送られてくる封筒の宛名が、出願時に自分が書いた宛名シールになっている、らしいのです。

自分も記憶が確かではないのですが、出願時に3枚くらい自分の名前(住所も?)を書くシールがあったような。

何に使うのかなど考えずとりあえず書いてましたが、まさかそんなことに使うとは。

つまり封筒を見た時に「印刷してある字で書かれた宛名」なら合格、「自分で書いた文字で書かれた宛名」なら不合格ということです。

本当なのか疑問なので、もし不合格でかつ教えてもいいよという人がいたらコメントいただけると幸いです。

でもやっぱり気まずいのでコメントはいいですごめんなさい。

短いですがこれにて!

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この記事を書いた人
モトセ

30代の心理職です。元会社員で社会人入試組。ITベンチャー→大学→大学院→心理職。SC、精神科クリニック、企業内心理職の経験ありです。twitterでは心理学関係の学会の更新情報をつぶやいていますので、情報収集に使ってください。

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