臨床心理士試験

【できれば見たくない】臨床心理士試験に不合格の場合、封筒を見ただけで一瞬でわかるらしい

今日はタイトルのとおり、試験に不合格だった場合に封筒を見ただけで結果がわかってしまう裏技?を紹介しようと思います。

うんちく程度に読んでください。

ちなみに私はこれを知っていたがゆえに、結果発送の時期は毎日毎日ポストをあける時に緊張で心臓がバクバクでした。

試験結果が不合格の場合一発でわかる方法

これは不合格になったことがある先輩から聞いた話ですが、

不合格の場合、試験結果が送られてくる封筒の宛名が、出願時に自分が書いた宛名シールになっている、らしいのです。

自分も記憶が確かではないのですが、出願時に3枚くらい自分の名前(住所も?)を書くシールがあったような。

何に使うのかなど考えずとりあえず書いてましたが、まさかそんなことに使うとは。

つまり封筒を見た時に「印刷してある字で書かれた宛名」なら合格、「自分で書いた文字で書かれた宛名」なら不合格ということです。

今はどうなのかわかりませんので、噂話程度とお考え下さい。

短いですがこれにて!

  • この記事を書いた人

モトセ

精神科・児童精神科クリニックの心理職です。他には学校、企業内で心理的支援の経験があります。最近は不登校支援に力を入れています。2022年4月にブログをリニューアルしました。お気に入りやtwitterフォローお待ちしています。

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